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GitHubとSupabaseを接続

Supacodeはご自身のアカウントと連携して動きます。GitHubを接続すると、コードの各バージョンをご自身のリポジトリにプッシュできます。「バックエンド」タブでSupabaseを接続すると、アプリに本格的なデータベースとログイン機能を追加できます。データベースの変更は、承認するまでSupacodeが実行することはありません。

手順

アカウントを接続する

  1. GitHubに接続

    スタジオでGitHubを開き、「GitHubに接続」を押します。ログインしてGitHubアカウントにSupacodeをインストールし、新しい非公開リポジトリか既存のリポジトリを選びます。個人アクセストークンも使えます。

  2. コードをプッシュする

    「今すぐプッシュ」を押すか、「自動同期」をオンにすると新しいバージョンが自動でプッシュされます。プッシュに失敗した場合は「バージョン」タブに理由が表示されます。

  3. Supabaseに接続

    「バックエンド」タブを開いて「Supabaseに接続」を選ぶか、アクセストークンを貼り付けます。アプリで使うSupabaseプロジェクトを選んでください。

  4. データベースの変更を承認する

    AIがマイグレーションを書いたら、データベースで実行される前に内容を確認して承認します。

よくある質問

GitHub同期はどのプランで使えますか?

GitHub同期は有料プランに含まれます。各プランの内容は料金ページで確認できます。コードのzipダウンロードはどのプランでも可能です。

Supacodeはデータベースのデータを保存しますか?

いいえ。データはご自身のSupabaseプロジェクトに保存されます。Supacodeが保持するのはアプリのコードとバージョンです。

後から接続を解除できますか?

はい。解除すると、新しいプッシュやデータベースへのアクセスが止まります。リポジトリとSupabaseプロジェクトはそのまま残ります。

解決しないときはお問い合わせください

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アイデアを伝えるだけで、すぐに動くものが見られます。

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